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【出願に関すること】

【出願方法】 【総合型選抜の出願書類】 【学校推薦型選抜の出願書類】

Q.
いつから出願可能ですか?
ウェブ出願期間と書類の出願期間は同じ期間で行うものですか?
A.
WEB出願登録は、願書受付期間の1週間前から登録できます。願書受付期間は、学生募集要項でご確認ください。


Q.
写真は学校から渡される証明写真を撮影してもよろしいですか?
Web出願の写真はアルバムのしゃしんでいいですか?
貼り付ける写真は制服ですか?
A.
本人確認ができれば大丈夫です。ただし、過去の写真と現在で外見に大きな変化がある場合は、確認できない場合もありますのでご注意ください。(髪の長さ、メガネ有無など)
また学生服で撮影しないといけない、といった指定はありません。



Q.
登録の際のメールアドレスはGメール、Eメールどちらでも大丈夫ですか?
A.
どちらでも大丈夫です。確実にメールが届くアドレスでの登録をお願いします。


Q.
県外から学校見学の時いただいた受験料無料の番号は受験料支払い方法のところどうすればよいですか?
A.
出願サイトの最初のページに受験料免除番号入力欄がありますので、そちらに入力してください。受験料が"0円"と表示されれば、OKです。


Q.
出願時の必要書類は今からでもダウンロード出来るんですか?
A.
できます。沖大入試サイト『沖大PASS』からダウンロードしてください。


Q.
総合型と、推薦、両方を受験する時は受験料2回払いますか?
A.
2回目以降の再受験に関しては、受験料が無料になります。(年度内)


Q.
一般入試と大学共通テスト両方出願したら14000円になるんですか?
A.
はい。一般選抜と共通テスト利用選抜の同時出願の場合、受験料が¥14,000になります。


Q.
志願理由書は行替えしなくてもいいのですか?
志望理由書とかで400字で文字と句読点、一緒に入れるのはよくないですか?
A.
原稿用紙の正しい使い方を意識して書いてください。


Q.
志望理由書は手書きですか?
A.
手書きで記入することが望ましいです。


Q.
活動歴等で、マネージャーでも書いてもいいですか?
A.
大丈夫です。マネージャーとしての役割、得たことなどを記入してください。


Q.
大会などで成績とかがなかった場合、空白のままでいいですか?
A.
「特にありません」と記入して下さい。


Q.
半年間部活をしていたんですけど、活動歴に書に書けますか?
部活動の実績で一つ上の先輩達と一緒に残したものも書いても良いんですか?
部活動の成績は地区大会の成績でも、書くことはできますか?
A.
記入しても問題ありません。本人の判断にお任せしております。


Q.
活動歴が入らない場合どうすればいいですか?
A.
別紙に記入して提出しても大丈夫です。


Q.
活動報告書の実績の日付は西暦で書きますか?
A.
はい。西暦で書いてください。


Q.
活動歴は、かける分書いた方がいいですか?それとも、いい成績だけ、書いた方がいいですか?
A.
自己判断になりますが、書いてアピールになると思うものは書いた方が良いと思います。


Q.
福祉文化学科は、ボランティアなどの活動歴がなくても大丈夫ですか?
A.
マイナスになることはないですが、あるとアピールになると思います。


Q.
国際コミュニケーション学科を希望しています。留学を経験しているんですが、その際頂いた卒業実績は活動報告書に書けますか?
A.
もちろん留学実績を記載しても問題ありません。


Q.
総合型選抜が不合格だった場合、学校推薦型選抜を受験する場合は調査書は、2部必要ですか?
A.
2部必要になります。提出書類は、それぞれ必要になりますので入試ごとに準備してください。


Q.
自己推薦書は、できるだけ、「です、ます」でかいたほうがいいですか?
A.
「です、ます」、または、「だ、である」でそろえた方がいいですね。


Q.
自己推薦文もアドミッションポリシーをふまえて書いた方がいいですか。
A.
自己推薦書だけでなく、すべての入試においてアドミッションポリシーを踏まえて準備して頂く必要があります。ただし、必ず自己推薦書とリンクさせなといけないという事ではありませんので、自分をしっかりアピールできるように書いてください。


Q.
塾や習い事などの学校外の合格証書とかは課外活動に入りますか?
A.
課外活動については、募集要項P9に記載された内容になります。資格、検定については記載されているものと、その他「学科に関連し、社会的に有為と思われる資格」という事となっています。


Q.
自己推薦書で強みを書く際に最大2つとのことでしたが、400字以内とのことなので2つ書くとなるとエピソードが薄くなると思うのですが、強みを2つ書くこととエピソードを深く書くことではどちらの方がアピールにつながると思いますか?
A.
内容や書き方にもよりますので、どちらが良いとは言えません。1つのコトについて深く書いてアピールするのも良いですし、字数をうまく調整して2つアピールするのもOKです。時間があれば、どちらのパターンも書いてみて、自分が良いと思う方を選んでも良いと思います。


Q.
学校型推薦では、志望理由よりも自己PRを多めに書く方がいいですか?
自己PRに志望理由も書いた方がいいですか?

A.
学校推薦型選抜では自己推薦書を提出してもらいますので、自己PRがメインになります。その中でうまく志望理由を絡めて書けるのであれば、それも良いかと思います。


Q.
志望理由や活動歴、自己推薦書はボールペンでの記入ですか?
A.
そうですね。提出書類は消えない黒ペンで書く事を推奨しています。


Q.
一般推薦の場合、生徒が書く書類は自己推薦書だけで大丈夫ですか?
A.
一般推薦の提出書類で、受験生が記入する書類は自己推薦書になります。


Q.
自己推薦書の書き方教えて下さい。どういうことを書けばいいですか?
A.
内容は様々ですが、高校生活で頑張ってきた事、普段から心がけている事、努力して成し遂げた事、などあなたがアピールできる事を考えて書いてみてください。


Q.
目的や得たことを様式3へ書く際に、得たことを沢山書いたほうが良いですか?それとも、統一感を優先して一つのことをあげたほうがいいですか?
A.
「得た事」について、内容はたくさん書いた方が良いと思います。もし、用紙に入らないなどあれば、追加で別紙での提出も可能です。

【試験に関すること】

【試験について】【資格、留学、その他】

Q.
作文試験の書き方や対策について教えてください。
A.
まずは作文の基本的な書き方を再確認してください。対策としては、アドミッションポリシーを読み、志願理由や将来のビジョンなどを考えておくと良いと思います。


Q.
作文のテーマの過去問はありますか?
A.
作文の過去問は公開しておりません。


Q.
小論文試験と作文試験の違いはなんでしょうか?
A.
小論文は、与えられた課題に対して自分の答え(意見を述べ、その意見に対してなぜそう思うのか客観的な根拠や理由を挙げて)論理的に示したものです。作文は、自分の考えや意見を自由に述べるのものです。


Q.
小論文の練習は、沖大の過去問を解く以外に何かオススメはありますか?
A.
受験する学科関連のニュースを読んで自分なりの意見を考えておくことも対策になりますよ。その際に、なぜそう思ったのかなど根拠もいれておくといいですね。


Q.
小論文の過去例は教えて貰えますか?過去問はありますか?
A.
小論文の過去問の公開はしていません。学校説明会を行った高校にはお渡ししていますので、進路の先生に聞いてみてくださいね。


Q.
小論文の対策の対策を教えてください。
A.
まずは小論文の書き方をしっかり勉強することが大切です。また、受験学科関連のニュースを調べて、自分なりの意見を持つことが大切です。あとは、試験時間に合わせて実際に書いてみることをおススメします。


Q.
プレゼンは手書きでも大丈夫ですか?
A.
プレゼンは手書きもOKです。当日PCやタブレットを使用しなければ基本的に書き方は自由となっています。


Q.
プレゼンで資料を使ってもいいですか?
プレゼンテーションの資料ってインターネットから引用してもいいんですか?
A.
資料を使ってもいいですよ。ネットなどから引用した場合は、引用先などをしっかり書いてくださいね。


Q.
プレゼン時は 時計をつけるのは大丈夫ですか?
A.
時計をつけていても大丈夫です。


Q.
面接とプレゼンテーションの流れはどのような感じですか?
A.
面接試験(30分程度)の最初にプレゼン(5~7分)を行い、その後通常の面接という流れになります。


Q.
プレゼンテーションの題材は、他の人と被らないようにした方がいいですか?
A.
プレゼンの題材は他の受験生と同じでも問題ありません。


Q.
プレゼンテーションの際に、壁新聞のようにして貼り付けるのはOKですか?
A.
試験当日は、ホワイトボードを準備していますので、貼り付けてプレゼンを行ってもいいですよ。その際に貼り付けるもの(セロハンテープやマグネット等)は、受験生本人でご準備をお願いします。


Q.
プレゼンテーションの時間が短くなってしまった場合は合否に響きますか?
A.
合否に関してはお答えできませんが、時間も意識しながら練習していてくださいね。


Q.
志望理由書と面接、プレゼンテーションはどのような割合で評価されますか?
A.
割合については公表できませんが、総合型選抜は面接(プレゼン含む)を重視しています。


Q.
プレゼンテーションは座ってですか?立ってですか?
A.
基本的には、立ってプレゼンして頂くと思います。


Q.
ホワイトボードでのプレゼンする時、使う用紙の大きさは決まっていますか?
A.
用紙の大きさは決まっていませんので、自由に準備してください。


Q.
面接がなくなる可能性もありますか?
面接はどのようにやるのですか?距離とかを結構とったりするのですか?
面接はマスク着用ですか?

A.
面接は文科省のガイドラインに沿って実施します。マスクを着用して行う予定です。


Q.
面接官は何名ですか?
A.
本学の面接はすべて、面接官2名に対し、受験生1名で行います。


Q.
15分の面接のうち、口頭試問は何分ぐらいでしょうか?口頭試問と普通の質問の割合はどれぐらいですか?
A.
口頭試問の時間は決まってはいませんが、15分の面接の中で5分以内を想定しています。


Q.
入試日程について、教えてください。
受験日はじぶんで決めれますか?
A.
受験日の指定は出来ません。詳細なスケジュールは受験者数に応じて決定しますので、ダウンロードする受験票でご確認ください。


Q.
体力テストが廃止になったということは作文と面接と調査書だけで良いということですか?
A.
そうですね。総合型選抜(9月)および学校推薦型選抜の場合、健康スポーツ福祉専攻は、書類審査、面接試験、作文試験になります。


Q.
国際コミュニケーション学科に質問です。英検がなくて受かってる先輩方はいますか?
A.
国際コミュニケーションのアドミッションポリシー(教育理念など)には、英検準2級クラスの語学力の獲得が望ましいと記載されていますが、資格がないと合格できないというわけではありません。


Q.
資格がなくても受かるのですか?
A.
もちろん資格はあったほうがアピールになりますが、資格がなくても、志望動機や自己PRなどでアピールすることは十分可能です。


Q.
漢検や英検ではない検定も評価されますか?
A.
はい。検定を取得することは努力や能力の証として評価されますので、しっかりアピールすると良いですよ。


Q.
倍率っていつ出ますか?
A.
倍率は公表してはいませんが、願書受付期間終了後に各学科の志願者数をHPに公開しています。


Q.
こども文化学科はレベルが高いと聞いたのですが、推薦はどのくらいの人が受かりますか?昨年の倍率を教えてください。
A.
倍率は公表していませんが、昨年度の志願者数や合格者数などの入試状況を2021年度学生募集要項p.19に掲載していますので、ご確認ください。


Q.
高校での成績は大きく影響しますか?
A.
学校推薦型選抜については基準の成績がありますが、他の試験においては、高校の成績を含む調査書やその他の出願書類、当日の試験・面接を総合的に評価しますよ。


Q.
部活動の実績は総合型選抜のプラスとかになったりするんですか?
A.
実績があることはもちろん素晴らしいことですので、プラスに評価される可能性もあるかと思います。ただ、実績があるからプラス、ないからマイナス、というよりも実績を出すまでの努力の課程や、そこから得たこと等をご自分のアピール材料としてしっかり伝えることが大切です。


Q.
総合型選抜の配点などを教えていただきたいです。
学校推薦型選抜で、内申と小論文の配点割合ってきまってますか?

A.
申し訳ございませんが、配点などの割合は公表しておりません。種別にもよりますが、書類、科目試験、面接を総合的に判断して合否が決まります。


Q.
アピールすることがアルバイトのことはあまり良くないですか?
A.
アルバイトももちろん良いですよ。アルバイトにどんな風に取り組んでいるか、努力していることやアルバイトを通して学んでいること、考えていることなどをしっかりアピールできるように準備すると良いですね。


Q.
一度不合格をして2度目、3度目で受かった事例は今まででありますか?
A.
はい、早い時期の入試からチャレンジを重ね合格するという事例はこれまでにもありますよ。複数回の受験を経て試験対策の内容がより充実することや、試験本番へ場慣れすることなどが合格の要因になっているのかも知れませんが、熱意をもって頑張り続けることが良い結果を導いた、ということが実際にありますよ。


Q.
健康栄養学部でも留学は行けますか?
A.
はい、留学へ行けます。ただし、管理栄養学科は他学科に比べると実習等も多く、留学の時期と期間によっては4年間での卒業が難しくなる可能性があります。長期の場合は、先生に相談しながら、ということをお勧めします。尚、留学には、休学して留学する、短期(1週間~)で留学する、など様々な方法がありますよ。早い時期に優先順位を決めて計画的に進めていくことが大切ですね。


Q.
留学についてなんですが、交換留学の場合、免除などありますか?
A.
学費に関してでしたら、交換留学の場合、沖縄大学に納める学費で提携大学に留学することができます。期間は派遣先によって半年~約1年と異なりますが、余分の学費を納めることなく生活費、渡航費、その他諸手続き費用だけの負担となります。また、渡航にかかる航空運賃の片道相当額(一部?)を助成する制度もありますよ。


Q.
留学についてなんですが、4年間の間で何回もいけますか?
A.
留学には長期(半年~)や短期(1週間~)の語学研修、個人留学等、様々な種類があります。長期留学のチャンスは大抵4年間で一度ですが、夏季・春季休暇を利用した1週間からの短期留学等には、複数回の参加の機会があると思いますよ。


Q.
沖縄大学が提携を組んでいる留学ではなくて個人で留学に行った場合単位は入りますか?
A.
「休学留学単位認定」という制度があり、沖縄大学の提携校や派遣校でなく休学して個人的に海外留学する場合も、現地での受講時間に応じて単位を認定することができますよ。


Q.
公務員対策講座のように宅建などの対策講座は単位としても含まれますか?
A.
宅建などの対策講座は単位としては含まれませんが、無料で受講できますよ。